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シュレッダ「GCS250AFX」など発売 アコ・ブランズ・ジャパン

20120127shu1.jpg 事務機器や関連商品を販売するアコ・ブランズ・ジャパン(東京都中野区)は、このほど、オートフィードシュレッダシリーズとして、「GCS60AFX」「GCS250AFX」「GCS500AFX」の販売を開始した。

 フタを開けて、書類を置いて、後は閉めるだけの簡単操作で細断できる、従来品に比べて細断時に発生する運転音を抑えた静音設計、「GCS250AFX」は細断作業が終了すると約2分後に電源が切れるオートシャットオフ機能を搭載、「GCS500AFX」はセキュリティロック機能搭載で機密情報の処理やプライバシーにも配慮、などの特徴を持つ。

 「GCS250AFX」は、細断作業の多いオフィス向きのミドルレンジモデル。C20120127shu2.jpgD/DVD/カード類の細断可能。サイズはW350xD490xH635mm、重さは18・4kg。価格は9万9750円。「GCS500AFX」は、高機能なハイエンドモデル。サイズはW510xD528xH817mm、重さは、41・0kg。価格は19万7400円、など。

アコ・ブランズ・ジャパン 各製品詳細仕様

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